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メディア紹介

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例)研究発表 生命科学科
[2005/08/31]
2005年8月  新聞・TV等記事
■専門家のリレーエッセー「医を診る」
荒木 登茂子 九大大学院教授(医療経営・管理学分野)
双方向性 質問が信頼関係の原点
(朝日新聞 8/13)

■医療従事者に生涯教育講座
10月に九州大学大学院医療経営・管理学講座では 「医療従事者の生涯教育・ストレスマネージメント」を テーマに開催。計4回で全回参加が原則。受講料8200円。 定員50人。先着順で31日申し込み締め切り。
(朝日新聞 8/13)

■新薬の効果試す「デジタル患者」 九大、人体を数値モデル化へ
(朝日新聞 8/15)
うつ治し自殺防げ 福岡市・九大病院・医師会連携
中高年へ啓発、かかりつけ医師の研修を2本立て事業とした
(読売新聞 8/19)

■専門家のリレーエッセー「医を診る」
荒木 登茂子 九大大学院教授(医療経営・管理学分野)
対医師 本音伝える策考えよう 
(朝日新聞 8/20)

■38例目の脳死判定、37例目脳死移植 膵臓など九州大へ
(朝日新聞、毎日新聞、日経新聞 8/22)
九大で移植手術開始
37例目脳死移植九大などで終了 経過は順調
(朝日新聞,毎日新聞 8/23)
 
■がん治療の第4の選択肢 体にやさしい「免疫細胞療法」
シンポジウム(主催・日本免疫治療学研究会。免疫細胞療法 「患者の集い・モミの木」、後援・毎日新聞社など)が 北九州市の小倉井筒屋パステルホールで開催
「がん患者さんの利益とは」をテーマにパネルディスカッション
パネリストとして谷憲三朗教授(九州大生体防御医学研究所 ゲノム病態学分野、九州大学病院先端分子・細胞治療科)らが参加
(毎日新聞 8/25)

■がん検診 9月はがん征圧月間
福岡県がん協会平成17年度「がん征圧の集い」がん予防 シンポジウム2005in福岡「がん医療最前線 予防、 検診の大切さをもう一度見直そう」
9月28日(水)13:00-16:00 アクロス福岡 イベントホールにて
講演「生活習慣とがん:うそ。ほんと?」 九州大学大学院教授古野純典(予防医学)
パネルディスカッション「ストップ・ざ・がんの決め手、 検診」座長 九州大学大学院教授前原喜彦(消化器・総合外科)
(朝日新聞 8/31)

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