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例)研究発表 生命科学科
[2005/11/30]
2005年11月  新聞・TV等記事
■血液がん治療の今
NPO法人「血液情報ひろば・つばさ」は、5日午後1時から 九州大学病院百年講堂において講演会「より良い血液がん 治療in福岡」開催
(毎日新聞 11/1)

■消化器にもがん「幹細胞」 九州大生体防御医学研究所森正樹教授の 研究グループが発見 再発防止治療へ期待
(毎日新聞 11/3)

■専門家のリレーエッセー「医を診る」
前原 喜彦 九大大学院教授(消化器・総合外科学分野)
たばこはやめよう 急増しているがんとの関連性は深刻
(朝日新聞 11/5)

■九州大生体防御医学研究所の森正樹教授の研究チームが 消化器がん供給源発見
根本治療へ道
(読売新聞 11/6)

■九大 生体膵臓移植へ 九州大医学研究院等倫理委員会が条件付きで承認
(読売新聞 11/8)

■北九州市出身・川原尚行さん(1992年九州大医学部卒業) スーダンで 医療NGO「ロシナンテス」設立
「患者診る」道を選び外務省医務官辞職して
「ロシナンテス」のホームページアドレス
http://rocinantes.org
(朝日新聞 11/9)

■専門家のリレーエッセー「医を診る」
前原 喜彦 九大大学院教授(消化器・総合外科学分野)
血管を造る 九州大では動脈硬化に画期的療法(血管新生療法)
(朝日新聞 11/12)

■九州大生体防御医学研究所の森正樹教授の研究グループが、 消化器がん幹細胞発見
治療法開発に期待
(朝日新聞11/12)

■九電工が画像診断技術で特許登録し、データを高速処理により 遠隔医療に貢献
九州大医学部本田浩教授と共同開発
(毎日新聞 11/15)

■「医療のひろば」
医療制度構造改革思案を考える特別シンポジウム開催
来月10日、九大医学部講堂で、医療セミナーなどを企画する九大発の ベンチャー企業「ヘルスケア・アソシエイツ」主催による
(毎日新聞 11/15)

■「医療のひろば」
脊柱靭帯骨化症に関する医療講演会、20日午後1時から佐賀県 難病相談・支援センタ-で開く
九州大医学部附属病院整形外科前田健講師が解説
(毎日新聞 11/15)

■「仕事考」
九州中央病院長・外科医 杉町圭蔵さん(1)(九州大学名誉教授)
患者の心に寄り添う
(朝日新聞 11/16)

■疾病を早期発見する上で重要性が高まる臨床検査
第52回日本臨床検査医学会・第45回日本臨床化学会・ 連合大会福岡開催記念開催
2005年11月17日~20日 福岡国際会議場
【テーマ】明日の検査を目指して
紙上対談
第52回日本臨床検査医学会総会長・九州大学医学研究院臨床検査医学
教授 濱崎 直孝 氏
第45回日本臨床化学会年会長・福岡大学医学部臨床検査医学
教授 小野 順子 氏(1967年九州大医学部卒業)
(朝日新聞 11/16)

■九大創薬ベンチャー「アキュメンバイオファーマー」が 加齢黄斑変性症の新薬を米で開発に着手
(日経新聞 11/16)

■精神病以外の医師や看護師も うつ病を正しく理解
医師会と市、九州大病院などの連携事業の一つ
九州大大学院医学研究院の神庭重信教授(精神医学)が講演
(読売新聞 11/17)

■専門家のリレーエッセー「医を診る」
前原 喜彦 九大大学院教授(消化器・総合外科学分野)
21世紀の外科手術 ロボット技術が支える
(朝日新聞 11/19)

■正確に腫瘍把握してMRI内で手術
日立製作所、九州大学の橋爪教授ら
(日経新聞 11/21)

■「仕事考」
九州中央病院長・外科医 杉町圭蔵さん(2)(九州大学名誉教授)
この手で、命救える
(朝日新聞 11/23)

■専門家のリレーエッセー「医を診る」
前原 喜彦 九大大学院教授(消化器・総合外科学分野)
C型肝炎新治療 内科と外科の連携が必要
(朝日新聞 11/26)

■「医師不足を超えて 上 動き出した現場から」
自治体主導の連係、再編進む
中津市では九州大学も協力
(朝日新聞 11/26)

■41例目脳死判定 九大などで臓器移植
(読売新聞 11/26)

■41例目脳死判定 九大(腎臓の一つとすい臓)などで移植
(毎日新聞 11/28)

■「医療のひろば」
新時代のリューマチ・アレルギー治療
日本予防医学協会が12月4日にアクロス福岡で開催の 「リューマチ・アレルギーシンポジウム」第1部で九州大などの 専門家が解説
(毎日新聞 11/29)

■「仕事考」
九州中央病院長・外科医 杉町圭蔵さん(3)(九州大学名誉教授)
真心の医療
(朝日新聞 11/30)

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