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例)研究発表 生命科学科
[2005/06/30]
2005年6月  新聞・TV等記事
■座って安心救命ロボット 医師が“遠隔手当て” 九大などが開発
九州大大学院医学研究橋爪誠教授(災害・救急医学分野)
(読売新聞、産経新聞6/2、日刊工業新聞6/3)

■専門家のリレーエッセー「医を診る」
西岡 和男 九大大学院教授(医療経営・管理学分野)
「質」を巡る3つの視点 いい医療とは
(朝日新聞 6/4)

■がんワクチン療法進む 患者に増える選択肢 「敵」に目印、免疫力を高め 攻撃
第4の治療法として注目を集める「がん免疫療法」の一つ
九大、久留米大の取り組み
森正樹九大生体防御医学研究所教授(分子腫瘍学分野)らの グループががん治療の新兵器として導入した、樹状細胞ワクチンの効果
(朝日新聞 6/4)

■DNAワクチン九大教授ら開発 がん細胞攻撃するリンパ球量産
マウス実験 感染症病原体にも効果
九大大学院姫野国祐教授(感染免疫・熱帯医学分野)
(日経新聞 6/8)

■「病を知る」 がん・腫瘍の高度先進医療5
樹状細胞使うワクチン療法 抗原を目印に狙い撃ち
九州大森正樹教授(外科学・分子腫瘍学分野)
(日経新聞 6/14)

■九大が教育研究2拠点
医工連携で先進医療を進める「デジタルメディシン・ イニシアチブ(仮称)」、アジアへの政策提言 「アジア総合政策センター(仮称)」を来月にも新設
学内資源を重点配分し世界最高水準の教育研究拠点形成を目指す
(日刊工業新聞 6/15)

■九大発VB 技術移転受け薬剤販売
医療品開発ベンチャー「アキュメンバイオファーマ」は 九州大学の技術移転機関である産学連携機構九州から大学が 保有する特許技術の実施権の許諾を受け、眼科手術補助剤の 製薬会社向け販売を始める
(日経新聞、日経産業新聞 6/17)

■来月から初の漢方薬治験 カネミ油症認定患者に
厚生労働省の全国油症治療研究班(班長=古江増隆・ 九州大大学院医学研究院教授)は17日、福岡市内で会議を開き、 臨床試験希望者が約40人に上がったことを明らかにした
(毎日新聞 6/18)

■九州大医学部保健学科公開講座「医療の進歩と健康支援」
7月の毎週土曜午後2時-4時九州大病院地区コラボステーション、 受講料一般6,200円高校生3,000円
(毎日新聞 6/21)

■アナフィラキシーの予防と対応 食物アレルギーへの正しい理解を
柴田瑠美子 独立行政法人国立病院機構福岡病院小児科医長 (1971年九州大医学部卒、九州大医学部保健学科非常勤講師)
(朝日新聞 6/22)

■体にやさしいガン治療 免疫細胞療法シンポジウム開催
日本免疫治療学会研究会 免疫細胞療法「患者のつどい・ モミの木」主催、7月16日、小倉井筒屋において開催
出演パネリスト谷憲三朗九州大生体防御医学研究所教授 (ゲノム病態学分野、病院体質代謝内科)他
(毎日新聞 6/26)

■免疫細胞療法とは? 福岡メディカルクリニック 院長 朝長正道さんに聞く(昭和29年九州大医学部卒)
(毎日新聞 6/26)

■移植セミナー
NPO法人「日本移植者協議会」が7月3日1時半から 九州大・百年講堂で臓器移植治療に関する一般向けセミナーを開く
九州大第一外科杉谷篤講師が「移植後の合併症対策の現状と今後」の テーマで講演他
(毎日新聞 6/28)

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