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例)研究発表 生命科学科
[2005/03/31]
2005年3月  新聞・TV等記事
■がんリスク10万人調査 遺伝と生活どう影響 20年間追跡目標
参加予定は名古屋大、名古屋市立大、滋賀医大、京都府立医大、九州大、佐賀大、鹿児島大の7大学と、愛知、千葉両県がんセンターの計9施設
(朝日新聞 3/7)

■36例目の脳死判定 九大病院で膵臓腎臓同時移植
(毎日新聞 3/9、読売新聞 3/11)
特集 医工連携 - 健康で価値ある社会を目指して -
医工連携の現実と課題 九州大学が挑む医学と工学の融合
“生体工学リサーチコア”と“九大P&P”の2大プログラムを軸に活動
発端は20年近く前、現在「医工連携による先端医療の開発」プロジェクトが進行中
(週刊ナノテク第1201号 3/28)

■骨粗鬆症(ステロイド性骨粗鬆症)その原因と治療
日本骨代謝学会小委員会が国内初のステロイド剤の治療のガイドラインを作成
ガイドラインの意義、骨折の予防法などについて、高柳諒一九州大学教授(老年医学)、名和田 新九州大学教授(病態制御内科学)、岡本純明三洋骨粗鬆症研究所おかもと内科理事長語る
(読売新聞 3/30)

■生活の質(QOL)に配慮した膝関節手術を
膝関節手術の最先端事情に詳しい福岡整形外科病院副院長王寺享弘氏(1977年九州大学医学部卒業)に、MISによる人工膝関節手術の現状やメリットを聞く。
(朝日新聞 3/30)

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