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研究情報

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例)研究発表 生命科学科
[ 2020/03/19 ]
「気道ウイルス感染に対し PI3 キナーゼδ阻害剤が有効 」(呼吸器内科学分野 松元幸一郎准教授)
[ 2020/03/05 ]
「自然免疫の活性化による骨肉腫の進行抑制」(整形外科学分野 松本嘉寛准教授)教授)
[ 2020/02/06 ]
「多発性硬化症の新たな病態メカニズムを解明 」(神経内科学分野  吉良潤一教授)
[ 2020/02/04 ]
「「やる気」の回復を促す脳内分子を発見」(神経解剖学分野 神野尚三教授)
[ 2020/01/22 ]
北園教授、吾郷准教授、松尾助教の研究成果がReuters Newsにonlineで紹介されました。
[ 2019/11/15 ]
「血中トランス脂肪酸の上昇が認知症発症に関与する可能性を報告:久山町研究 」(衛生・公衆衛生学分野 二宮利治教授)
[ 2019/10/15 ]
「活性化リンパ球の PTPN3 を抑制すると癌に対する免疫治療効果が増強される 」(腫瘍制御学分野分野 大西秀哉准教授)
[ 2019/10/08 ]
保健学部門 検査技術科学分野 田代洋行講師 平成30年度日本生体医工学会 論文賞・坂本賞 受賞
[ 2019/10/08 ]
老化に起因した発がんメカニズムの一部解明 がん発生予防の可能性を示唆(中津可道准教授 續輝久名誉教授)
[ 2019/09/11 ]
腸内細菌叢の異常が神経性やせ症の病態に関与―新たな栄養療法の可能性―(心療内科 波夛伴和助教・心身医学 須藤信行教授)
[ 2019/08/27 ]
O157などの腸管出血性大腸菌の出現機構を解明(小椋義俊准教授・有水遥子大学院生)
[ 2019/08/26 ]
SPring-8の強力なナノビームにより極微量な抗癌剤の腫瘍内分布を可視化(中村雅史教授・藤田逸人助教・木庭遼大学院生)
[ 2019/07/31 ]
小川 佳宏教授が認定NPO法人 日本ホルモンステーションの「第4回松尾賞」を受賞
[ 2019/06/28 ]
原始卵胞卵の維持機構に物理的圧力が関わることを解明(永松剛助教・林克彦教授)
[ 2019/05/29 ]
マウスES細胞から休止状態の卵母細胞を体外培養で作製することに世界で初めて成功(林克彦教授・島本学術研究員)
[ 2019/04/26 ]
古江 増隆教授が平成31年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「科学技術賞」受賞
[ 2019/04/24 ]
小川 佳宏教授が平成31年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「科学技術賞」受賞
[ 2019/01/10 ]
「脳内に存在する免疫細胞から機能的な神経細胞の作製に成功 」(基盤幹細胞学分野 中島欽一教授・松田泰斗助教)
[ 2019/01/09 ]
第2回日本医療研究開発大賞 AMED理事長賞 受賞 (循環器病未来医療研究センター 朔啓太 助教)
[ 2019/01/07 ]
「免疫の司令塔、樹状細胞の代謝・活性化における重要な経路を発見 」(臨床検査医学分野 康東天教授・後藤和人助教)

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