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セミナー 学会・シンポジウム 市民公開講座

2014年11月 開催予定全一覧へ戻る

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例)研究発表 生命科学科

セミナー第38回九州大学病院がんセミナー開催のご案内

  • [開催日時]2014年11月20日(木)18:30-20:00
  • [開催場所]臨床小講堂2
  • [対象]
備考・問合せ先
日頃より、本院がんセンター業務に多大なるご協力を頂き誠にありがとうございます。
さて、このたび下記日程においてがんセミナーを開催いたします。
診療ガイドラインや最新のエビデンスに基づいた、がん診療に対する幅広い知識習得のための講習となります。
つきましては、ご多忙中とは存じますが、ご来場賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

日  時: 平成26年11月20日(木)18:30~20:00
場  所: 九州大学病院 臨床小講堂2
ウエストウイング棟2F(なお当日は3F入り口で受付を行います)

対  象: 医療従事者
医師、大学院生、研修医、看護師、検査技師及び薬剤師など
※対象は学内外を問いません。また、事前お申込み・参加料はご不要です。

【講演内容】

1.「悪性疾患に対するインターベンション治療(IVR)」
九州大学病院 放射線科  牛島 泰宏 先生

2.「悪性黒色腫の新しい治療戦略」
九州大学病院 皮膚科  内 博史 先生

3.「発熱性好中球減少症のマネージメント」
福岡大学病院 腫瘍・血液・感染症内科  高松 泰 先生

※各講演30分(20分講演、10分質疑応答)

座 長: 九州大学病院 呼吸器科 中西 洋一 先生


九州大学病院 がんカンファレンス 担当世話人  中 西 洋 一
九州大学病院 緩和ケアチーム チームリーダー  外  須 美 夫
九州大学病院 がんセンター センター長    水 元 一 博

共 催: 医療連携センター、臨床教育研修センター、福岡医学会、
九州大学医師会、九州連携臨床腫瘍学講座

問合せ先:がんセンター(内線5890)  担当 泉原

セミナー第7回創薬育薬産学官連携セミナー

  • [開催日時]2014年11月20日(木)16:00-17:00
  • [開催場所]薬学部本館3F 第2講堂
  • [対象]
備考・問合せ先
 第7回創薬育薬産学官連携セミナー 2014年11月20日

11月20日(木) 16:00より、豊橋技術科学大学、環境・生命工学系の齊戸美弘 先生 をお招きして第7回創薬育薬産学官連携セミナーを行います。

日時:平成26年11月20日(木)
16:00-17:00
場所:薬学部本館3F 第2講堂
講師:齊戸美弘 先生
豊橋技術科学大学、環境・生命工学系
演題:「マイクロ試料抽出デバイスを応用した気体試料の微量分離分析 
-安全・安心社会実現に向けた産学官連携研究の試み-」

皆様の御来聴をお待ちしております。

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九州大学大学院 薬学研究院
創薬育薬産学官連携分野 准教授
浜 瀬  健 司
http://soyaku.phar.kyushu-u.ac.jp/
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学会・シンポ第61回日本臨床検査医学会開催のお知らせ

  • [開催日時]2014年11月22(土)―25日(火)
  • [開催場所]福岡国際会議場
  • [対象]
備考・問合せ先
学会名称 第61回日本臨床検査医学学会学術集会
THE 61ST NATIONAL CONGRESS OF JAPANESE OF LABORATORY MEDICINE

画像をクリックで学会のウェブサイトへリンクします。
テーマ 臨床検査を科学する
会期 2014年11月22日(土)~11月25日(火)
会場 福岡国際会議場
〒812-0032 福岡市博多区石城町2-1
 
会長 康 東天
九州大学医学研究院臨床検査医学分野 教授
 
事務局 九州大学医学研究院臨床検査医学分野
〒812-8582 福岡県福岡市東区馬出3-1-1
TEL:092-642-5750
FAX:092-642-5772
E-mail:kensabu★med.kyushu-u.ac.jp
★を@に置き換えてメールをご送信ください。
 
運営事務局 日本コンベンションサービス株式会社九州支社
〒810-0002 福岡県福岡市中央区西中洲12-33 福岡大同生命ビル7階
TEL:092-712-6201
FAX:092-712-6262
E-mail:61jslm★convention.co.jp
★を@に置き換えてメールをご送信ください。
 
学会ウェブサイト 第61回日本臨床検査医学学会学術集会
http://www2.convention.co.jp/61jslm/information.html

セミナーモーズレー病院/ロンドン大学児童青年精神医学専門研修 九州大学病院セミナー2014[子どものこころの診療部]

  • [開催日時]2014年11月22日(土)~23日(日)
  • [開催場所]病院キャンパス同窓会館 
  • [対象]
備考・問合せ先
 モーズレー病院/ロンドン大学児童青年精神医学専門研修 九州大学病院セミナー2014を開催します。

日 時:2014年11月22日(土)・23日(日)
会 場:九州大学病院キャンパス同窓会館 
主 催:子どものこころの診療部

連絡先:子どものこころの診療部
TEL:092-642-5642

※詳細はホームページをご覧ください。
http://www.kodomo-kokoro.hosp.kyushu-u.ac.jp/seminar/list/yyyy/2014/

セミナー第685回 生医研セミナー(多階層生体防御システム研究拠点)のご案内

  • [開催日時]2014年11月28日(金)17:00-18:30
  • [開催場所]生医研本館1階 会議室
  • [対象]
備考・問合せ先
 下記の要領で生医研セミナーを開催致します。皆様方のご参加を心よりお待ちしております。

《第685回 生医研セミナー(多階層生体防御システム研究拠点) 免疫機構研究セミナーのご案内》

演 題:Toward an integrative biology of T cells and dendritic cells

演 者:Dr. Bernard Malissen
Centre d’Immunologie de Marseille-Luminy, INSERM, CNRS,
Aix-Marseille Université, Marseille, France

要 旨:
T cells probe the surface of dendritic cells in search of molecular cues reflecting the antigenic and inflammatory status of the body tissues and its malfunction has pathological consequences. To make sense of the formidable complexity of the signal transduction networks involved in T cell activation, we have combined high-throughput “omic”approaches that simultaneously measure large numbers of parameters and genetic screens designed to identify novel components of the CD28 costimulatorypathway.
Using gene-targeted mice bearing a genetic tag permitting affinity purification coupled with mass-spectrometry analysis, signalosomes were directly isolated from primary CD4+ T cells. On that basis, we showed that among the 90 proteins that composed the proximal T cell antigen eceptor signaling network, 65 proteins have not been identified before.
In addition, analysis of the CD28 co-stimulatory pathway led us to the identification of a novel essential component. Therefore, rather than the tens of components previously thought to compose the TCR and the CD28 signal transduction networks, our studies suggest the involvement of hundreds. In view of the grand challenges that exist, humility is a moreappropriate reaction than hubris.
However, as we will illustrate the prospects of integrating in vitro, in vivo and in silico approaches, each bearing unique advantages and drawbacks, to understand T cell activation are excellent.
Key words: T cells, dendritic cells, functional genomics

日 時:平成26年11月28日(金)17:00~18:30

場 所:生体医学研究所 本館1階 会議室

連絡先:生体防御医学研究所 分子免疫学分野
山崎 晶

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