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九州大学大学院医科学研究院 循環器内科学
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厚生労働科学研究費・難治性疾患克服研究事業として、スーパー特区研究「重症肺高血圧症の予後と生活の質を改善するための安心安全のナノ医療製剤(希少疾病用医薬品)の実用化臨床試験」(平成24〜26年度)(主任研究者 江頭健輔)が採択されました。
橋渡し研究支援推進プログラム・橋渡し加速研究として、スーパー特区研究「虚血肢治療用低侵襲ナノ粒子製剤の実用化」(平成21年〜25年度)(主任研究者 江頭健輔)が採択されました。
平成25年7月3日〜7日に大阪国際会議場において、EMBC’2013を開催致します。
平成24年10月26日〜27日に九州大学百年講堂において、第29回国際心臓研究学会(ISHR)日本部会総会を開催致します。
不整脈のアブレーション治療が通算500例を達成しました。
平成23年4月 九州大学大学院医学研究院 寄附講座 循環器病先端医療研究開発学講座が開設しました。
平成23年4月 九州大学大学院医学研究院 寄附講座 先端循環制御学講座が開設しました。
平成23年4月 九州大学大学院医学研究院 寄附講座 先端心血管治療学講座ホームページが開設しました。
平成23年4月 肺高血圧症を含む様々な専門外来を開設しました。
第33回日本高血圧学会総会Young Investigator's Award (優秀賞)を岸拓弥助教が受賞
平成22年9月23日〜26日に九州大学百年講堂において、CSDS2010 (19th International Conference of the Cardiovascular System Dynamics Society)を開催しました。
RKB毎日放送 今日感テレビで「バイオニックブレインシステム」が取材を受けました。
平成22年3月 IEEE EMBS Technical Awards を砂川賢二教授が受賞
先端医療開発特区(スーパー特区)関連にて、厚生労働科学研究費として「バイオニック血圧制御システムの実用化開発」(平成21年〜23年)(主任研究者 砂川賢二)が採択されました。
平成20年度のスーパー特区に「日本発の独創的な技術に基づいた情報型先進治療システム開発(革新的な医療機器の開発)」(主任研究者 砂川賢二)が採択されました。
政府は「経済財政改革の基本方針2008」に基づき、最先端の医療技術の開発と実用化の促進のため、従来の行政区域単位ではなくテーマ重視である「スーパー特区」を創設しました。
その第一弾「先端医療開発特区」には143件の応募があり(採択24件)、当科教授砂川賢二が主任研究者を務める「日本発の独創的な技術に基づいた情報型先進治療システム開発」が採択されました。
▼科学技術政策HP「スーパー特区について」
2008年4月より、寄附講座(先端心血管治療学講座 ・血管分子機能研究室 )が開設しました。
厚生労働科学省 医療機器開発推進研究事業「慢性心不全の予後を改善するための非侵襲で安全・安心な無痛性ICDの実用化臨床試験(H20-活動-指定-007)(平成20年度〜平成24年度・主任研究者 砂川賢二) が採択されました。
平成20年度 科学技術分野文部科学大臣表彰を市来俊弘講師が受賞
平成19年度 科学技術分野文部科学大臣表彰を廣岡良隆講師が受賞
平成18年度 科学技術分野文部科学大臣表彰を江頭健輔准教授が受賞
新着情報
2012.04.02
ホームページを更新しました。
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