H26(2014)年 お知らせ

年末年始の支援センターご利用について 2014/12/01 up

いつも支援センターのご利用ありがとうございます。12/27(土)~1/4(日)まで支援センター業務をお休みさせていただきます。なお生体動態解析室は、時間外利用申込書を提出され、カードキーをお持ちの方は、この期間でもweb上で機器予約の上ご利用できます。ただし、機器等のトラブルには対応できません。共同利用機器ということを認識されてご利用下さい。
●受 託
*マイクロアレイ受      2014年12月15日(月)申込締切  2015年1月5日(月)受付開始
*シークエンス受託  2014年12月25日(木)申込締切  2015年1月5日(月)受付開始
●機器
12/26(金)は大掃除をしますので、機器のご利用はご遠慮下さい。
(大掃除が終わった部屋から随時ご利用可能です。)

よろしくお願いいたします。



11/21(金)14:00~17:00基礎A棟点検停電のため機器の利用ができません 2014/11/11 up

11/21(金)14:00~17:00基礎A棟点検停電のため機器の利用ができません。また支援センターの部屋も使用できませんので、支援センター業務(シーケンスの受付、Dataの受渡しなど)も停止させて頂きます。17:00以降は通常業務に戻ります。
ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いいたします。



謝辞(Acknowledgments)の文面が変更になりました 2014/07/31 up

支援センターをご利用されて論文等発表される方は、ご確認お願いいたします。
よろしくお願いいたします。詳細はこちら

▶ 謝辞(Acknowledgments)等の文例1
【日本語】 
 「九州大学大学院医学研究院附属ヒト疾患モデルセンター 教育・研究支援センターに技術的なサポートを頂きました。」 

【英語】 
 We appreciate the technical assistance from The Research Support Center, Research Center for Human Disease Modeling, Kyushu University Graduate School of Medical Sciences.

▶ 謝辞(Acknowledgments)等の文例2
【日本語】  
九州大学大学院医学研究院附属ヒト疾患モデルセンター 教育・研究支援センター [ 担当者名 ] に技術的なサポートを頂きました。 

【英語】  
We would like to thank  [ 担当者名 ]  for technical assistance at The Research Support Center, Research Center for Human Disease Modeling, Kyushu University Graduate School of Medical Sciences.



お盆(8/13~15)の期間、通常通りの業務です。 2014/07/31 up

通常通り業務しておりますので、どうぞご利用下さい。機器の利用に関しては、機器メーカーが休みのところもあるため、トラブル対応ができないものもあります。よろしくお願いいたします。


支援センターご利用の際のお願い 2014/07/10 up

平素より教育・研究支援センターをご利用いただき誠にありがとうございます。
最近支援センターのご利用上のルールが守られていません。利用登録されている研究室単位で周知していただき、利用者一人一人が厳守していただくようお願いいたします。

(ご利用上のルール)
下記のことをご存知なくご利用されている方は、支援センターまでお越し下さい。

・  すべての機器は「支援センターによる取扱い説明あるいは講習会」を受講し利用許可を受ける必要があります(無断でご使用の方がいらっしゃいました)。

・  入室・退室の際は必ず事務室で「入室者名簿」、時間外は各部屋の入口にある「時間外入室者名簿」、機器使用者は各機器の「機器使用者名簿」にご記入下さい。見学のみで一緒に来られた方も同様にご記入をお願いします。必ずご自分の名前を記入して下さい。

・ USBメモリは必ず支援センター指定PCにてウィルスチェックをした後、機器接続PCに差し込んで下さい(先日共通機器からウィルスが検出されています)。

また、支援センターをご利用されて論文発表などをされる時には、「Acknowledgments」にご記載いただき支援センターまで別綴りのご提出をお願いしています。
詳細はこちら http://www.med.kyushu-u.ac.jp/kikicenter/ronbun.html
未提出の方は、メールの添付でも構いませんので、 至急 kikicenter@med.kyushu-u.ac.jp までご報告お願いいたします。



Bioruptor(サンプル密封式超音波破砕装置)を機器予約制にしました 2014/07/09 up

事前に取扱い説明を受けられてから、web上で機器予約してご利用下さい。利用時間は平日9:00~17:00までです。 


平成26年度導入希望機器アンケート実施 2014/06/11 up

日頃より教育・研究支援センターの運営に当たりましては御理解、並びに御協力を頂き有り難うございます。
当センターでは、九州大学全学部の方々に設置機器の利用提供を行っております。より高度かつ強力な研究支援体制の確立をめざし、皆様の研究に必要な高額・共通性の高い機器を調査し、今後の導入・運営の参考にさせて頂きたいと考えております。
このアンケートは導入に直結するものではありませんが、これに基づいて導入希望リストを作成し、予算申請および導入の参考にさせて頂きます。具体的な機種名がわからなくても、「○○の機能をもった機器」「△△の測定が可能な機器」といった記載でも結構です。
ご多忙の折とは存じますが、6月20日(金)までに下記のアンケートフォームをダウンロードしてご記入のうえメール kikicenter@med.kyushu-u.ac.jp に添付でご回答下さるか、または教育・研究支援センター(医学研究院基礎研究A棟2階)に直接ご提出下さい。
アンケートフォームはこちら

zeiss LSM700 電動ステージを設置しました 2014/4/7 up

本年1月より運用を開始しました共焦点レーザー顕微鏡 zeiss LSM700 は手動ステージでしたが、この度、電動ステージを設置することとなりました。 これにより、多点観察のための座標登録が可能となり、また画像をつなぎ合わせることで広域画像を取得できるタイリングスキャンも行うことができるようになりました。 電動ステージ設置による使用上の注意点は、顕微鏡そばに掲示しておりますが、ご不明な点がありましたら担当者にお尋ねください。


新年度にあたり室長のあいさつ 2014/4/1 up

http://www.med.kyushu-u.ac.jp/kikicenter/aisatu.html


4月1日より機器使用料が一部変更になりました 2014/4/1 up

消費税増税に伴い、九大の料金規定により機器使用料が一部変更になりました。
Zeiss LSM780(共焦点レーザー顕微鏡システム)1,700円/時間
Zeiss LSM700(共焦点レーザー顕微鏡システム)1,700円/時間
Image Xpress(ハイコンテントスクリーニングシステム)800円/時間
BD FACS Aria(セルソーター)2,100円/時間
BD FACS Calibur 910円/時間
何卒よろしくお願いいたします。


FACS Calibur (A) 修理終わりました 2014/4/1 up

ご利用できます。ご迷惑をおかけしました。


平成26年度利用登録申請書等の受付を始めました。ご提出をお願いします。 2014/03/20 up

平素より、医学研究院教育・研究支援センターのご利用に際しまして、ご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。

****平成26年度「利用登録申請書」及び「時間外利用申請書」の提出について****
医学研究院教育・研究支援センターを利用される方は「利用登録申請書」、また時間外(平日17時以降、土日祝日)も利用される方は「時間外利用申請書」の提出が必要です 。平成25年度に登録された分野も平成26年4月25日(金)までに、更新の申請書の提出をお願いいたします。なお、時間外カードキーを発行されている分野で、更新の手続きがない場合は、5月にカードキーの機能を停止させていただきます。(カードキーの返却が必要ですが、支援センターにて一時預かり、再度利用される際にお使いいただけます) また、教室責任者の方が変わられた際は、時間外カードキーを支援センターへご返却ください。(上記と同様、支援センターにて一時預かり、カード責任者等を変更してお渡しいたします)
「利用登録申請書」・「時間外利用申請書」はこちらから
(書式を変更していますので、必ずホームページの更新ボタンを押し、最新情報をダウンロードしてからご記入ください)
http://www.med.kyushu-u.ac.jp/kikicenter/riyoushinsei.html

****機器使用料について****
FACS Calibur・セルソーター・共焦点レーザー顕微鏡・ハイコンテントスクリーニングシステムの利用には機器使用料が発生します。上記機器を利用される分野は平成26年4月25日(金)までに「平成26年度機器使用料支払経費申請書」の提出をお願いいたします。年度ごとの提出が必要です。
「機器使用料支払経費申請書」はこちらから
(書式を変更していますので、必ずホームページの更新ボタンを押し、最新情報をダウンロードしてからご記入ください)
http://www.med.kyushu-u.ac.jp/kikicenter/shinsei.html


サンプル密封式超音波破砕装置(bioruptor)を導入しました 2014/3/13 up

バスタブ式の温度制御、Crouzetタイマー付き、密封式の超音波破砕装置です。
1.5mlチューブ、15mlおよび50mlのファルコンチューブ対応です。
タンパク質発現大腸菌等の破砕および可溶化や各種細胞・組織の破砕・特殊成分の抽出などに適しています。
注)利用時間は平日8:30~17:00です。
機器の利用にあたって、ウェブ上の予約システムはありませんので、事前に電話でお問い合わせください。

 

FACS Calibur (A) 故障中のため、ご利用できません 2014/3/11 up

4月中旬に修理予定です。修理が完了しましたら、H.P.でお知らせいたします。ご迷惑をおかけいたします。

 

1.5mL用エッペタイプ真空凍結乾燥機に酸と有機溶媒をとばす機能を付加しました 2014/2/27 up

1.5mLマイクロチューブを24本まで減圧濃縮が可能です。
水、酸、有機溶媒に対応しています。
注)液量が多い場合は時間がかかります。
  利用時間は平日8:30~17:00ですので、ご注意ください。
主な用途
○エタノール沈殿後の濃縮・乾燥
○DNA、RNA、薬物、代謝物等の少量試料の濃縮・溶媒除去
○有機合成試料等の濃縮・溶媒除去
機器の利用にあたって、ウェブ上の予約システムはありませんので、事前に電話でお問い合わせください。

 

共焦点顕微鏡Zeiss LSM700運用開始のお知らせ 2014/2/27 up

日頃より、教育・研究支援センターの運営にご理解とご協力をいただき誠にありがとうございます。 今までご利用いただいておりました共焦点顕微鏡NikonA1の機器利用が本年1月末日にて終了いたしました。これに伴い、共焦点顕微鏡ZeissLSM700を支援センター生体動態解析室4(NikonA1の設置されていた部屋)に設置し、3月3日より運用を開始することとなりましたのでご案内いたします。 LSM700のご利用に際して、ご不明な点がありましたら、どうぞご遠慮なくお問い合わせください。

 

共焦点顕微鏡Nikon A1の利用終了に伴うデータバックアップのお願い 2014/1/17 up

いつも支援センターのご利用ありがとうございます。 昨年11月11日付でメールにてお知らせいたしましたように、支援センターに設置の共焦点顕微鏡 Nikon A1 が平成26年1月31日で機器利用を終了することとなっております。 ご利用の方々には、利用終了の日までにデータのバックアップを各自で必ず取っていただくよう お願いいたします。支援センターでは、データのバックアップは取りませんのでご了承ください。 なお、Nikonインステック社のご厚意により、解析ソフトNIS-Elementsは約1年間使用できること になりました。この解析用パソコンは、生体動態解析室1に設置してあります。 初めてご使用になる際は支援センター事務室にご相談ください。 ご不明な点がありましたら、どうぞご遠慮なくお問い合わせください。







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