活動内容と実績

活動の内容

 福岡県重症神経難病ネットワークは5つの活動をしています。
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神経難病療養に関する情報を
医療従事者研修会の企画
調査

難病医療連絡協議会

 福岡県保健福祉部健康対策課は平成10年12月、重症難病患者入院施設確保事業の開始に伴い、福岡県難病医療連絡協議会を設立しました。




協議会委員

 福岡県保健福祉部健康対策課は平成10年12月、重症難病患者入院施設確保事業の開始に伴い、福岡県難病医療連絡協議会を設立しました。

福岡県難病医療連絡協議会 委員

協議会委員

 福岡県重症神経難病ネットワークは、福岡県難病医療連絡協議会が福岡県の委託を受け事業主体となっています。

 福岡県難病医療連絡協議会は、九州大学大学院医学研究院神経内科学教授の吉良潤一会長をはじめ、福岡県難病医療連絡協議会規定により下記13名の委員が任命されています。難病医療連絡協議会を年に1回開催し、活動方針を決定しています。


平成26年度 協議会 委員(順不同)

役職

氏名

所属

会長 吉良 潤一 九州大学大学院医学研究院神経内科学教授
副会長 東 秀樹 福岡県医師会理事
委員 大賀 和男 福岡県難病団体連絡会 副会長
 委員 岩佐 一弘  久留米市保健所長
委員 戸島 光義 北九州市保健福祉局障害福祉部長
委員 谷脇 考恭 久留米大学医学部内科学講座
呼吸器・神経・膠原病内科部門 教授
委員 足立 弘明 産業医科大学神経内科教授
監事 入江 晋 福岡市保健福祉局保健医療部長
委員 佐藤 敏行 大牟田市保健所長
委員 藤井 直樹 独立行政法人 国立病院機構大牟田病院 院長
委員 立石貴久 飯塚病院神経内科部長
委員 坪井 義夫 福岡大学医学部神経内科学教室 教授
委員 宮崎 親 福岡県糸島保健福祉環境事務所長
(平成26年8月現在)