第13回 九州電子顕微鏡技術研究会

平成12年8月26日(土)
医療法人天神会新古賀病院 研究棟5階ホール
(久留米市天神町120-2)

特別講演

光受容膜の微細構造 東京大学 名誉教授
   山田 英智

一般講演

電子顕微鏡データの付加価値実験を探る 長崎大学歯学部口腔生化学
   小野 俊雄、根本 孝幸
HIV-1感染細胞のカルシウムイオン上昇によるシトクロムc介在アポトーシスの解析 九州大学 生体防御医学研究所ウイルス学部門[1]、免疫学部門[2] 
    佐々木 正文[1]、吉田 裕樹[2]
電子顕微鏡で凹凸は判るか? 福岡県工業技術センター機械電子研究所材料技術課
   古賀 義人

メーカー講演

高圧凍結装置EM PACTの紹介 ライカマイクロシステムズ(株)  EMグループ
   新田 浩
UVレーザ・マイクロディセクションAU2000 (株) ニコンインステックバイオメディカル部
   奥田 耕治
電子顕微鏡におけるコンピュータ化とその将来 フィリップスエレクトロンオプティックス(株) 
   伊野毛 浩司
オートフォーカスを備えた120kV電子顕微鏡の開発とその応用 (株) 日立製作所計測器グループ
   長沖 功
最新TEM(Fas TEM)の紹介 日本電子(株)  電子光学機器技術本部
   福島 球琳男