第198回日本神経学会九州地方会

主催:長崎大学医学部第一内科
川上 純 教授

期日:平成24年6月30日(土)
会場:長崎大学医学部 記念講堂
   〒852-8102 長崎市坂本1丁目12-4 (長崎大学医学部キャンパス内)
会費:非会員は1,000円 

【演題申込みについて】
※E-mailをご利用下さい※
縦10cm、横13cmの枠内に演題、出題者、所属、講演要旨(432字以内)をワープロにて作成して、下記E-mail宛にMS Wordまたはテキスト形式で添付の上お送り下さい。 また、特殊文字を使われる場合はお手数ですがファックス(095-849-7270)もお送りください。演題受領後、確認のメールを返送いたします。申込後、2週間を過ぎても連絡がない場合はお知らせください。プレゼンテーションはPC(Windows PowerPoint)に限らせていただきます。動画使用予定の方は、抄録送付時に付記して下さい。演題は各施設2題以内にお願いします。
締切:平成24年6月4日(月)(必着)5月25日〆切から延長しました。
メールアドレス:ktihokai@ml.nagasaki-u.ac.jp

宛先:〒852-8501
長崎市坂本1丁目7-1
長崎大学医学部第一内科 川上 純
Tel:095-819-7262
Fax:095-849-7270

注意)演者で非会員の方は至急入会の手続きをお取りください。


〔プログラム〕
こちらでご確認いただけます。→プログラム(PDF)

〔第198回日本神経学会九州地方会世話人会 議事 〕
こちらでご確認いただけます。→議事録(pdf版)


〔第198回日本神経学会九州地方会 会長推薦演題 〕※8月9日更新
セッション1:「3.めまいと頭痛を契機に発見された血管内悪性リンパ腫の一例」
九州労災病院 脳血管内科 金澤 有華 先生

セッション2:「7.中脳出血を契機に第6期で発見されたもやもや病の一例」
佐賀県立病院好生館 脳神経内科 関 賢太 先生

セッション3:「14.可動性血栓による右内頸動脈急性閉塞を来したが転機良好であった心原性脳塞栓症の1例」
熊本赤十字病院 神経内科 熊本 将也 先生

セッション4:「15.手口足症候群を繰り返した一症例」
京都市立病院 神経内科 十川 純平 先生

セッション5:「23.手術で寛解した結節性硬化症に合併した難治性てんかんの1例」
産業医科大学 神経内科 正崎 泰作 先生

セッション6:「25.Combined central and peripheral demyelinating disease の1例」
佐世保市立総合病院 神経内科 野中 俊章 先生

セッション7:「34.原発性胆汁性肝硬変、自己免疫性肝炎、シェーグレン症候群を合併した抗ミトコンドリア抗体陽性の筋炎の一例
産業医科大学 神経内科 田中 雅子 先生

セッション8:「36.表皮ブドウ球菌性敗血症に続発した急性出血性白質脳炎(Hurst脳炎)の1例 」
南風病院 神経内科 石原 聡一 先生

セッション9:「44.中枢神経症状で発症し、消化器症状を欠いたWhipple病の一例」
鹿児島大学病院 神経内科 徳浦 大樹 先生