【第18回世界神経学会紀行: よく見、よく聞き、よく学ぶ(2005年11月22日)】

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写真18
18. Featherdale Wildlife Parkでコアラに触れる。

写真19
19. 同パークのオーストラリアペリカン。

写真20
20.シドニーハーバーを帆船で夜のクルーズに。
船は帆船にもなるが、湾内はこの船には狭すぎて帆を全部はあげることができないとオフィサーは言う。

写真21
21. シドニーハーバーの夜のクルーズで慈恵医大の栗田助教授、鈴木医局長、広島大の郡山先生。
皆、だいぶ酔っています。鈴木先生には、私がアトピー性脊髄炎を英文誌に報告するより早くアトピー例の脊髄炎を臨床神経学に投稿したが採用されず(落としたのは私ではないですよ)、さる研究会誌にだしたことがあると聞き驚く
(その当時はアトピーとの因果関係は想定されていなかったようであるが)。

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22. 慈恵医大鈴木医局長、川口先生とクルーズで。
川口先生はリハビリと神経内科の専門家で神経リハビリに志している。

写真23
23. 九大でMSの研究をいっしょにやった呉先生、張先生(学会場の玄関口)。とても懐かしいが会えなかった。
今年4月に離日した梅先生も中国で教授になっている。中国での活躍を期待したい。