★おしらせ
・医局長交代のご案内
  平成23年4月より、鬼丸満穂助教が医局長を担当します。
  今後も新医局長のもと、より良い教室体制とサービス提供をはかっていきますのでご支援よろしくお願い致します。
★組織標本の作製を中心とした研究教育支援について
  学内の研究・教育を支援推進を目的に、学外業者よりも、質の高い標本を安価に提供いたします。
  詳細は、メールまたは電話で、担当者(標本作製室;藤井)までお問い合わせ下さい。

      ※ 内容によっては共同研究としても受託も可能ですので、具体的なことは教員スタッフまでご相談下さい。

ヒトのアテローム性動脈硬化の発症機構に関する組織学的ならびに免疫組織化学検討について

【慢性動脈閉塞症】に関する遺伝子治療臨床研究について
『血管新生因子(線維芽細胞増殖因子:FGF-2)遺伝子搭載非伝播型組換えセンダイウイルスベクター
による慢性重症虚血肢(閉塞性動脈硬化症、バージャー病)に対する血管新生遺伝子臨床研究』が厚生
労働省の承認を得ました。
なお、具体的治験に関する情報は、消化器・総合外科および遺伝子治療臨床研究準備室でご確認下さい。

【網膜色素変性症】に関するページはこちらです。
⇒なお、アンケートは終了しておりましたが、その後も沢山の貴重なご意見をいただいております。
個別のご質問に回答出来てないことをお詫びするとともに、貴重なご意見を頂いた皆様に謹んで御礼申し上げます。
 Q&Aを公開しておりますのでご覧ください。

(関連する話題)
  =2008/10/08付 西日本新聞朝刊=
  九州大学眼科、網膜色素変性遺伝子治療を倫理委員会が承認、厚労省へ申請へ
    →→→ 眼科遺伝子治療臨床研究準備室のHPも併せて御参照下さい。
 
 
 

〒812-8582 福岡市東区馬出3丁目1番1号
TEL:092-642-6064(直通),  FAX:092-642-5965
 
Last Update 2009.04.20

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