九州大学別府先進医療センター放射線科



2011.4.1
放射線治療担当として渥美和重が赴任しました。前任の中村和正は、九州大学病院放射線科(福岡市)に転任しました。
2011.4.1
病院名称が、九州大学病院別府病院と変更になりました。
2010.6.1
前立腺癌に対する画像誘導放射線治療等の高精度放射線治療開始いたしました
2010.3.1
平成22年3月より、放射線治療を再開いたしました。新しい多分割絞り(MLC)にバージョンアップし、正常組織の被ばく線量をさらに低減することが可能となりました。
2009.12.1
平成22年1月より2月末までリニアックのバージョンアップのため、放射線治療を休止いたします。再開は平成22年3月の予定です。平成21年12月末までは通常通り、放射線治療を行っています。
2009.5.17
ホームページを公開しました。
2009.4.6
新型リニアックによる放射線治療を開始いたしました。
2009.2.1
診療放射線室が改組となり、放射線科が新設されました。

当院での放射線治療の特徴を説明しています。当院では、平成21年度の機器更新により、高精度放射線治療が実施可能です。

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放射線診断機器として、最新の64列マルチディテクターCT、MRI装置、血管造影装置が導入されています。検査の詳細につきましては、別府先進医療センターホームページをご覧ください。

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実際の放射線治療までの流れについて説明しています。放射線治療についてご不安の方は、まずこちらをご覧ください。

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当院放射線科の外来受診日、時間等について説明しています。病院へのアクセスについてもこちらをご覧ください。

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