九州大学大学院医学研究院ウイルス学

国内学会

国内学会: 2004 年以降

口頭発表

Takao Hashiguchi. Molecular basis for negative-strand RNA virus entry and neutralization by antibodies. マイナス鎖RNAウイルスの細胞侵入と抗体による中和の研究、 第64回日本ウイルス学会学術集会、 2016年 10月、札幌

Ritsuko Koga, Shinji Ohno, Yusuke Yanagi. Role of Annexin A2 in measles virus infection. 麻疹ウイルス感染における宿主因子Annexin A2の役割、 2016年 10月、札幌

Marie Kubota, Kaoru Takeuchi, Shumpei Watanabe, Shinji Ohno, Rei Matsuoka, Daisuke Kohda, Shin-ichi Nakakita, Hiroaki Hiramatsu, Yasuo Suzuki, Tetsuo Nakayama, Tohru Terada, Kentaro Shimizu, Nobutaka Shimizu, Yusuke Yanagi, Takao Hashiguchi. Linear saccharide moiety containing α2,3-linked sialic acid, rather than the sialic acid alone, constitutes a receptor for mumps virus. α2,3結合型シアル酸を含む末端三糖がムンプスウイルスの機能的受容体である、 第64回日本ウイルス学会学術集会、 2016年 10月、札幌

Midori Taniguchi, Shinji Ohno, Yusuke Yanagi. Effects of type III interferon on measles virus infection in epithelial cells. 上皮細胞への麻疹ウイルス感染にL型インターフェロンが与える影響、 第64回日本ウイルス学会学術集会、 2016年 10月、札幌

Yuma Sato, Shinji Ohno, Shumpei Watanabe, Yusuke Yanagi. Analysis of measles virus transmission in neuronal cells. 神経細胞における麻疹ウイルスの伝播機構の解析、 第64回日本ウイルス学会学術集会、 2016年 10月、札幌

Iori Okabe, Marie Kubota, Shin-ichi Nakakita, Takao Hashiguchi, Yusuke Yanagi. Tetrameric interaction of the mumps virus hemagglutinin-neuraminidase head domain is critical for triggering membrane fusion. ムンプスウイルスのHN蛋白質へッドメインの四量体化が膜融合に重要である、 第64回日本ウイルス学会学術集会、 2016年 10月、札幌

Takao Hashiguchi. Structural basis for filovirus neutralization by antibodies, Symposium “Structural insight into viral infection” 第63回日本ウイルス学会学術集会、 2015年 11月、福岡

Shinji Ohno, Yusuke Yanagi. Identification of a cellular protein contributing to the efficient growth of Murine gammaherpesvirus 68、第63回日本ウイルス学会学術集会、 2015年 11月、福岡

Marie Kubota, Takao Hashiguchi, Shumpei Watanabe, Shinji Ohno, Rei Matsuoka, Tetsuo Nakayama, Hiroaki Hiramatsu, Yasuo Suzuki, Yusuke Yanagi, Kaoru Takeuchi,Structural basis of the interaction between mumps virus HN protein and its receptor、第63回日本ウイルス学会学術集会、 2015年 11月、福岡

Shumpei Watanabe, Shinji Ohno, Marsh Glen, Yusuke Yanagi,STING-/MAVS-dependent type I IFN induction triggered by measles virus fusion、第63回日本ウイルス学会学術集会、 2015年 11月、福岡

橋口隆生、柳 雄介、 Erica Ollmann Saphire、マールブルグウイルス糖蛋白質GPとヒト由来抗体のX線結晶構造、第62回日本ウイルス学会学術集会、 2014年 11月、横浜

古賀律子、大野真治、柳 雄介、麻疹ウイルス増殖におけるCofilinの機能、第62回日本ウイルス学会学術集会、 2014年11月、横浜

大野真治、柳 雄介、マウスガンマヘルペスウイルス68のORF31の機能に重要なアミノ酸の同定、第62回日本ウイルス学会学術集会、 2014年11月、横浜

疋田伸一、柳 雄介、大野真治、 Murine gammaherpesvirus 68のORF35蛋白質はウイルスの効率的な増殖や潜伏感染の成立に必要である、第62回日本ウイルス学会学術集会、 2014年11月、横浜

橋口隆生、Saphire Erica、マールブルクウイルスの細胞侵入の構造基盤、第61回日本ウイルス学会学術集会、2013年11月、神戸

疋田伸一、柳 雄介、大野真治、Murine gammaherpesvirus68のORF35の蛋白質のリン酸化の意義と機能部位の解析、第61回日本ウイルス学会学術集会、2013年11月、神戸

大野真治、柳 雄介、マウスガンマヘルペスウイルス68のORF31蛋白質は少なくとも2つの機能ドメインを持つ、第61回日本ウイルス学会学術集会、2013年11月、神戸

渡辺俊平、白銀勇太、大野真治、柳雄介、膜融合能が亢進した麻疹ウイルスはIFN betaを強く誘導する、第61回日本ウイルス学会学術集会、2013年11月、神戸

一戸猛志、山崎達也、小柴琢己、柳 雄介、ウイルス感染によるmitofusin 2依存的なNLRP3 inflammasomeの活性化、第61回日本ウイルス学会学術集会、2013年11月、神戸

大野真治、柳 雄介、マウスガンマヘルペスウイルス68のORF31蛋白質の性状解析、第60回日本ウイルス学会学術集会、2012年11月、大阪

疋田伸一、柳 雄介、大野真治、Murine gammaherpesvirus68のORF35の蛋白質の機能、第60回日本ウイルス学会学術集会、2012年11月、大阪

渡辺俊平、白銀勇太、鈴木諭、池亀聡、古賀律子、柳雄介、麻疹ウイルスの神経病原性はウイルスの膜融合能によって規定される、第60回日本ウイルス学会学術集会、2012年11月、大阪

伊藤美菜子、一戸猛志、柳雄介、脳心筋炎ウイルス感染によるNLRP3インフラマゾーム活性化メカニズムの解析、第48回日本ウイルス学会九州支部総会、2011年8月、北九州

渡辺俊平、白銀勇太、池亀聡、古賀律子、柳雄介、細胞融合能を促進させる、麻疹ウイルスF蛋白質の新規アミノ酸変異の同定、第48回日本ウイルス学会九州支部総会、2011年8月、北九州

竹田誠、白銀勇太、田原舞乃、中津祐一郎、橋口隆生、柳雄介、麻疹ウイルスの上皮細胞感染機構、第58回 日本ウイルス学会 シンポジウム、2010年11月、徳島

橋口隆生、白銀勇太、前仲勝実、柳雄介、麻疹ウイルスと受容体SLAMの相互作用と膜融合、第58回 日本ウイルス学会 シンポジウム、2010年11月、徳島

一戸猛志、柳雄介、NLRP3インフラマゾームによるウイルス認識機構、第58回 日本ウイルス学会 シンポジウム、2010年11月、徳島

古賀律子、池亀聡、大野真治、渡辺俊平、柳雄介、マウス神経細胞の麻疹ウイルス感染、第58回 日本ウイルス学会、2010年11月、徳島

伊藤由梨、福原秀雄、酒匂幸、橋口隆生、梶川瑞穂、竹田誠、柳雄介、前仲勝実、イヌジステンパーウイルスHタンパク質と受容体SLAMとの分子認識、第58回 日本ウイルス学会、2010年11月、徳島

岩ア正治、池亀聡、白銀勇太、柳雄介、センダイウイルスCタンパク質は麻疹ウイルスのマウス培養細胞での増殖を促進する、第58回 日本ウイルス学会、2010年11月、徳島

田原舞乃、駒瀬勝啓、染谷健二、関文緒、中津祐一郎、藤井薫、柳雄介、竹田誠、麻疹ウイルス主要表面抗原Hタンパク質の抗原性変化、 第58回日本ウイルス学会、2010年11月、徳島

小宗徳孝、一戸猛志、岩ア正治、伊藤美菜子、柳雄介、麻疹ウイルスによるインフラマゾーム制御機構の解析、第58回 日本ウイルス学会、2010年11月、徳島

伊藤美菜子、一戸猛志、柳雄介、NLRP3インフラマゾームによるEMCV認識機構の解析、第58回 日本ウイルス学会、2010年11月、徳島

小宗徳孝、白銀勇太、池亀聡、柳雄介、ミニゲノム系を応用した新規麻疹ウイルス検出系の作製、第47回 日本ウイルス学会九州支部総会、2010年9月、宮崎 

白銀勇太、竹田誠、橋口隆生、田原舞乃、中村崇規、柳雄介、上皮間葉転換の誘導によって極性上皮細胞の麻疹ウイルスに対する感受性がなくなる、第57回 日本ウイルス学会、ワークショップ、2009年10月、東京

古賀律子、大野真治、柳雄介、 麻疹ウイルスによる免疫抑制機構の検討、第57回 日本ウイルス学会、2009年10月、東京

池亀聡、竹田誠、大野真治、中津祐一郎、柳雄介、 麻疹ウイルス感染認識におけるMDA5の果たす役割、第57回 日本ウイルス学会、2009年10月、東京

中津祐一郎、竹田誠、岩ア正治、柳雄介、新規「C遺伝子」をもつ組換え麻疹ウイルス:Cタンパク質の変異はEdmonston株の弱毒化に関与しない、第57回 日本ウイルス学会、2009年10月、東京

岩ア正治、竹田誠、白銀勇太、中津祐一郎、中村崇規、柳雄介、麻疹ウイルスMタンパク質とNタンパク質の相互作用が粒子形成に果たす役割、第57回 日本ウイルス学会、2009年10月、東京

橋口隆生、尾瀬農之、上敷領淳、竹田誠、前仲勝実、柳雄介、麻疹ウイルスHタンパク質と受容体SLAMの複合体の結晶構造と麻疹ウイルスの細胞侵入機構、第57回 日本ウイルス学会、ワークショップ、2009年10月、東京

一戸猛志、岩崎明子、Nod−like receptorによる新しいウイルス認識機構、第57回 日本ウイルス学会、ワークショップ、2009年10月、東京

池亀 聡、竹田 誠、大野 真治、中津 祐一郎、柳 雄介、麻疹ウイルス感染認識においてRIG-I、MDA5が果たす役割、第46回日本ウイルス学会九州支部総会、2009年9月、佐賀

橋口隆生、竹田誠、田原舞乃、池亀聡、大野真治、柳雄介、 麻疹ウイルスHタンパク質による受容体認識の構造基盤、第56回 日本ウイルス学会、2008年10月、岡山

池亀聡、竹田誠、大野真治、中津祐一郎、柳雄介、 宿主細胞の麻疹ウイルス感染認識機構と麻疹ウイルスVタンパク質の役割、第56回 日本ウイルス学会、2008年10月、岡山

岩ア正治、竹田誠、中津祐一郎、白銀勇太、中村崇規、柳雄介、 麻疹ウイルスMタンパク質機能発現機構の解析、第56回 日本ウイルス学会、2008年10月、岡山

白銀勇太、竹田誠、岩ア正治、石黒信久、竹内宏樹、中津祐一郎、田原舞乃、菊田英明、柳雄介、 膜貫通型セリンプロテアーゼTMPRSS2はヒトメタニューモウイルスの多段階増殖を促進する、第56回 日本ウイルス学会、2008年10月、岡山

竹田誠、橋口隆生、田原舞乃、岩ア正治、池亀聡、柳雄介、 麻疹ウイルスの極性細胞侵入および出芽機構、第56回 日本ウイルス学会、2008年10月、岡山

岩ア正治、竹田誠、中津祐一郎、白銀勇太、中村崇規、柳雄介、 麻疹ウイルスマトリックスタンパク質とヌクレオカプシドタンパク質間相互作用の解析、第 45回 日本ウイルス学会九州支部総会、2008年10月、熊本

竹田誠、岩ア正治、池亀聡、田原舞乃、柳雄介、 麻疹ウイルスの極性上皮細胞からの出芽機構、第 45回 日本ウイルス学会九州支部総会、2008年10月、熊本

橋口隆生、竹田誠 、柳雄介、 X線結晶構造解析による麻疹ウイルスHタンパク質のレセプター認識の構造基盤、第 55 回 日本ウイルス学会、 2007 年 10 月、札幌

大野真治 、柳雄介、 病原性麻疹ウイルスのV,C蛋白は独立して感染細胞のアポトーシスを抑制する、第 55 回 日本ウイルス学会、 2007 年 10 月、札幌

百田去 、大野真治、柳雄介、 麻疹ウイルスV蛋白質によるJAX-STAT経路の阻害メカニズムの解析、第 55 回 日本ウイルス学会、 2007 年 10 月、札幌

竹田誠 、田原舞乃、橋口隆生、佐藤威、植木翔子、大野真治、柳雄介、 肺癌細胞株を用いた麻疹ウイルスの新たな感染機構の解析、第 55 回 日本ウイルス学会、 2007 年 10 月、札幌

橋口隆生、久保田万理恵、竹田誠 、大野真治、柳雄介、 麻疹ウイルス感染におけるレセプターSLAM上の糖鎖の意義、第 55 回 日本ウイルス学会、 2007 年 10 月、札幌

竹田誠 、田原舞乃、高山舞、柳雄介、 麻疹ウイルスワクチン株の培養細胞馴化による弱毒化の分子基盤:ポリメラーゼとプロモーターの変異の意義について、第 44 回 日本ウイルス学会九州支部総会、 2007 年 10 月、長崎

白銀勇太、竹田誠 、中津祐一郎、岩ア正治、石黒信久、菊田英明、柳雄介、 パラミクソウイルスのマトリックス蛋白とアクセサリー蛋白による転写・複製調節機構の解析、第 44 回 日本ウイルス学会九州支部総会、 2007 年 10 月、長崎

竹田誠、 麻疹ウイルス遺伝子操作系の確立と複製および病原性発現の分子基盤の解析、第 54 回 日本ウイルス学会、杉浦奨励賞受賞講演、 2006 年 11 月、名古屋

大野真治、小野伸之、関文緒、竹田誠、柳雄介、 ヒト SLAM ノックインマウスの麻疹ウイルス感染の解析、第 54 回 日本ウイルス学会、 2006 年 11 月、名古屋

中津祐一郎、竹田誠、大野真治、柳雄介、 ウイルス感染における麻疹ウイルスCタンパク質の役割、第 54 回 日本ウイルス学会、 2006 年 11 月、名古屋

田原舞乃、竹田誠、柳雄介、 麻疹ウイルスマトリックス(M)蛋白質によるウイルス伝播様式の制御機構、第 54 回 日本ウイルス学会、ワークショップ、 2006 年 11 月、名古屋

田原舞乃、竹田誠、柳雄介 、麻疹ウイルスマトリックス(M)蛋白質によるウイルス増殖の細胞特異性制御機構、第 43 回 日本ウイルス学会九州支部総会、 2006 年 9 月、久留米

中津祐一郎、竹田誠、大野真治、古賀律子、柳雄介 、麻疹ウイルス C タンパク質によるIFN経路の阻害、第 43 回 日本ウイルス学会九州支部総会、 2006 年 9 月、久留米

柳 雄介 、麻疹ウイルスレセプター:トロピズムと病原性、第 53 回 日本ウイルス学会、シンポジウム、 2005 年 11 月、横浜

竹田誠、大野真治、関文緒、田原舞乃、中津祐一郎、橋口隆生、柳雄介、 分節ゲノム型モノネガウイルスの作製と応用、第 53 回 日本ウイルス学会、ワークショップ、 2005 年 11 月、横浜

田原舞乃、竹田誠、柳雄介、 培養細胞におけるウイルス増殖への麻疹ウイルス Edmonston ワクチン株各遺伝子の寄与、第 53 回 日本ウイルス学会、 2005 年 11 月、横浜

関文緒、竹田誠、皆川洋子、柳雄介、 麻疹ウイルスHタンパク 481Y 変異を導入した組換えウイルスにおけるレセプター CD46 利用の解析、第 53 回 日本ウイルス学会、 2005 年 11 月、横浜

竹田誠、大野真治、関文緒、田原舞乃、中津祐一郎、柳雄介、 麻疹ウイルスゲノムの長い非翻訳領域の機能、第 53 回 日本ウイルス学会、 2005 年 11 月、横浜

柳 雄介、 麻疹ウイルスのトロピズムと病原性、第 21 回中国四国ウイルス研究会、特別講演、

2005 年 6 月

竹田誠、 麻疹ウイルス遺伝子操作法の改良と応用、第 4 6回 日本臨床ウイルス学会、 2005 年 6 月、福岡

竹田誠、田原舞乃、大野真治、関文緒、柳雄介、 麻疹ウイルス遺伝子発現制御: M 、 F 遺伝子の長い非翻訳領域の意義、第 5 2回 日本ウイルス学会、 2004 年 1 1月、横浜

大野真治、小野伸之、竹田誠、中津祐一郎、竹内薫、柳雄介、 麻疹ウイルス V 蛋白の抗インターフェロン活性に重要なアミノ酸残基の同定、第 5 2回 日本ウイルス学会、 2004 年 1 1月、横浜

竹田誠、柳雄介 、高効率麻疹ウイルスゲノム操作システムの構築、第 41 回 日本ウイルス学会九州支部総会、 2004 年 9 月、福岡

ポスター発表

Yoshinari Fukuda, Takao Hashiguchi, Shinji Ohno, Yusuke Yanagi. Characterization of Neutralizing Antibodies against Measles Virus. 麻疹ウイルスに対する中和抗体の性状解析、 第64回日本ウイルス学会学術集会、 2016年 10月、札幌

中津祐一郎、鈴木忠樹、馬学旻、関文緒、駒瀬勝啓、柳雄介、竹田誠、イメージング技術を用いた麻疹ウイルスLタンパク質の細胞内動態の解析、第58回 日本ウイルス学会、2010年11月、徳島

渋沢謙太郎、光木裕也、寺原和孝、石毛真行、柳雄介、小林和夫、横田(恒次)恭子、麻疹ウイルスエンベロープをもちいたHIV-1増殖抑制性レンチウイルスベクターの開発とその有効性、第58回 日本ウイルス学会、2010年11月、徳島

竹田誠、岡村晃資、白銀勇太、池亀聡、柳雄介、 ワクシニアウイルスフリーの高効率麻疹ウイルス回収系、第57回 日本ウイルス学会、2009年10月、東京

竹田誠、大野真治、田原舞乃、白銀勇太、柳雄介、 ポリメラーゼ遺伝子は麻疹ウイルスEdmonston株の弱毒化を担っている、第56回 日本ウイルス学会、2008年10月、岡山

田原舞乃、竹田誠 、柳雄介、 野生型麻疹ウイルスは極性上皮細胞に感染する、第 55 回 日本ウイルス学会、 2007 年 10 月、札幌

中津祐一郎、大野真治、竹田誠 、柳雄介、 麻疹ウイルスCタンパク質の細胞内局在及び機能領域の解析、第 55 回 日本ウイルス学会、 2007 年 10 月、札幌

中津祐一郎、竹田誠、木所稔、小原道法、柳雄介、 Lister ワクチン株由来 T7 RNA ポリメラーゼ発現組えワクシニアウイルス LO-T7-1 を用いた cDNA からの高効率組換え麻疹ウイルス作出系の確立、第 54 回 日本ウイルス学会、 2006 年 11 月、名古屋

田原舞乃、竹田誠、柳雄介、 麻疹ウイルスH蛋白質のアミノ酸変異によるレセプター CD 46利用に関する新規アミノ酸変異の同定、第 54 回 日本ウイルス学会、 2006 年 11 月、名古屋

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