沿革

2006年(平成18年)10月
九州大学医学研究院基礎研究A棟2階に設立した。
分子生物学実験室 生体動態解析室1・2 事務室の4室でスタートする。
横溝岳彦教授 室長着任(医化学分野 教授)

2007年(平成19年)
魅力ある大学院イニシアティブ 採択

2009年(平成21年)4月
生体動態解析室3増設
平成21〜22年度(継続)九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト(P&P)Cタイプ 採択

2010年(平成22年)
平成22年度補正予算基盤的設備 共用生体分子動態解析システム 採択

2011年(平成23年)7月
生体動態解析室4増設

2011年(平成23年)3月
横溝岳彦教授 室長退任

2011年(平成23年)4月
住本英樹教授 室長着任(生化学分野 教授)

2012年(平成24年)
平成24〜25年度(継続)九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト(P&P)Cタイプ 採択

2013年(平成25年)1月
「九州大学医学研究院附属ヒト疾患モデル研究センター 教育・研究支援センター」となる

2014年(平成26年)
卓越した大学院拠点 形成支援補助金(G-COE) 採択





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